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2018年2月18日(日曜日)

アウミンガラーバスセンターの始まりを近所のコーヒーショップで待つ

ミャンマー現地時間で24:00過ぎにヤンゴン国際空港に到着しました。
北京~ヤンゴン間の飛行機が機体点検で1時間ちょっと遅れたりとスタートからトラブルに見舞われた旅行です。。。

ヤンゴン国際空港での両替は夜間は出来ないので、夜間着の人は最低限のお金はATMで調達することになります。
ATMは24時間やっています!
もしクレジットカードを持っていないと、朝まで待つか、その辺の人にお願いするしかないです。
のちのち分かるんですが、想像以上にミャンマーの両替はシビアで、ピン札じゃないと断られることが多々あります。
レートが悪くだけならまだしも、半分に折り目が付いてるだけで、偽札でもないのに両替拒否です!

ATMは何処にでも比較的あるので、ミャンマー旅行にはいざという時の為にクレジットカードを一枚は持参しましょう!
また、事前情報だと空港で朝を迎えることも出来ると聞いていたのですが、タクシーサービスの人が言うには1:00でクローズになるとのことでした。
真偽は分かりませんが、タクシーの人と話すと、

  • アウミンガラーバスセンターは4:00~営業が始まりだす
  • アウミンガラーバスセンターの側にカフェが夜でもやってる

との情報でしたので、じゃあバスセンターの側のカフェで朝まで過ごす方が快適そうだし、タクシーに乗って向かいました!
だいたい30分位で空港からは着きます。
料金は7000K(600円しないくらい)でした。

ただ、カフェだと言っていたものは、日本で言うカフェではなく、
東南アジアによくある感じの食堂って感じです。
(※冒頭の写真参照)
また、コーヒーは基本的にインスタントコーヒーです。
砂糖とクリープとコーヒーがまとまって入ってるモノです。
何かどろっとしたのがありますが、まぁ甘くて美味しいです。

ただ、あとから来た欧米人は、ブラックコーヒーが飲みたいみたいで、
構造上ブラックコーヒーは無理なのでちょっと揉めてました。

ちなみに、英語がほとんど通じません。
10日間を振り返って英語が通じたのは、基本的にバガン&ヤンゴンの観光客慣れしてるミャンマー人のみでした。
ゴールデンロックはホテルの従業員以外ほとんど英語は通じませんでした!

4:00からアウミンガラーバスセンター開くそうですが、まだ真っ暗だったので5:00前位まではこのコーヒーショップ(食堂?)っでのんびり過ごしていました。

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