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2016年3月21日(月曜日)

台湾の渋谷+秋葉原だって言うから、西門町に行ってみた

観光ガイドに必ず乗っているのが、この西門町(ニシモンじゃなくて、シーメンです)
田舎の少年に目隠しをしてここに連れてきて渋谷だよって言ったら信じちゃうんじゃないか?って言われるとこです!

台湾の渋谷+秋葉原こと、西門

確かに渋谷っぽいです。
そして、台湾のメイド喫茶「萌姫」(最終日に行ったので、また後日レポート)があったり、アニメグッズ専門店があったりと、秋葉原要素もあります。
ただ、台湾って移動やご飯や観光は安いんですけど、物を買う値段は普通なんですよね。
気持ち日本よりは安いんですが、わざわざ何でも買っちゃおう~ってなるほどの安さはないのです。

また、大通りにあるお店は渋谷のセンター街で買い物をするようなもので、わざわざ欲しくなるような雑貨や洋服は売っていないです。
路地をあっちこっち入っていると、ちょっと良い感じのお店は見つけられるので、路地があったら曲がってみるのがオススメです!

路地を曲がったらあるのはこういうお店

メンズは、カジュアルや古着mix、韓流っぽいの、
レディースは、上記+森ガールっぽいの、
が多いイメージでした。
とはいえ、台湾を歩き回って感じたのは、売ってるモノと着てるモノが全然違うなぁ~っと思いました。
ただ、男女共に足が細いです!
なので、太っちょな人には台湾の洋服は厳しいんじゃないかな~?っと思いますね!
最近の日本は、ちょっと太っちょな人に優しいサイズ展開が多く感じますので、
やっぱ、ぽっちゃりより、細身な方がお洒落は楽しいよな!っと思いました。

ここも小洒落てました

また、奥まで歩いていくと映画館もあったり、若者の街特有のグラフィティーアートなんかもあったりします。

台湾のグラフィティーアート

こういうの大きいのはいつも思うんですが誰がどうやって描いてるんですかね??
何日かかかりますよね!

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